予約済みの bot とカレンダー Early Adopter
プラン
カレンダーの自動参加は Early Adopter プラン以上で利用できます。プランと請求を参照してください。
カレンダーを一度連携すれば、ScribX が今後の会議を表示します。記録するものを選ぶことも、すべてに自動参加させることもできます。リンクの貼り付けも、覚えておくことも不要です。予約されたすべての通話は、完全な書き起こしとともにライブラリに保存されます。
Scheduled ページがその拠点です。片側にカレンダー、もう片側に今後の会議が表示されます。
1234- 1Google または Microsoft のカレンダーを連携
- 2特定の会議リンクに bot を予約
- 3今後の任意の会議にワンクリックで bot を送り込む
- 4どのカレンダーが連携されているか確認
カレンダーを連携する
- web アプリで Scheduled ページを開きます。
- Calendars をクリックし、Google または Microsoft を認証します。
- ScribX が今後の会議 — タイトル、時刻、リンク — を読み取り、いつどこに参加すべきかを把握します。
連携済みのカレンダーは Connected calendars の下に、それぞれオン/オフのスイッチ付きで一覧表示されます。連携を参照してください。
今後の会議を記録する
カレンダーを連携すると、会議が日ごと(Today、Tomorrow など)にまとめられて表示され、それぞれに時刻、プラットフォーム、リンクが示されます。
- 任意の会議で Schedule をクリックすると bot を送り込めます。ScribX は開始の約1分前に参加します。
- When や Platform のフィルター、または検索を使って、特定の会議を見つけられます。
- カレンダーウィジェットで日付を選ぶと、その日の会議に移動します。
すべてに自動参加する
完全に手放しにしたいですか?自動参加をオンにすれば、何もしなくても bot があなたの会議に参加します。よくある選択肢は次のとおりです。
- リンクのあるすべての会議 — デフォルトの手放しモード
- 自分が主催する会議のみ — ただ出席するだけの通話はスキップ
- 会議ごと — デフォルトはオフ。各イベントから個別にオンにする
ヒント
自動記録された会議のデフォルトのチーム/プロジェクト、要約の言語とフォーマットを設定しておくと、一つひとつ触らなくても、すべての書き起こしが期待どおりに整理・作成されます。
単発のリンクを予約する
カレンダーにない会議では、Schedule ScribX をクリックしてリンクを貼り付けます。bot を送り込むのと同じですが、今後の開始時刻に対して行います。