クレジットと使用状況
ご利用のプランには、毎月の会議の利用枠が含まれており、これはクレジットとして管理されます。このページでは、何がクレジットを消費するのか、そして残量をどこで確認できるのかを説明します。
クレジットとは
- 会議のキャプチャには約1クレジットかかります。bot を送信する場合でも、ブラウザ内でキャプチャする場合でも同じです。
- 毎月の利用枠はご利用のプランによって異なります。Free は 20、アーリーアダプターは 100、Enterprise は無制限です。
- 利用枠は請求月ごとにリセットされます。
開始する前に、Start ScribX 画面でクレジットのコストを確認できます。
追加料金がかからないもの
会議をキャプチャした後は、次の操作で追加のクレジットは消費されません。
使用状況の確認
組織の管理者は、web アプリの Settings → Organization で、キャプチャした会議数、残りのクレジット、推移といった使用状況を確認できます。クレジットは組織ごとに管理され、チーム全体で共有されます。
残りが少なくなったら
毎月の上限に近づいている場合は、管理者がプランをアップグレードできます。Enterprise では会議数が無制限です。